入れ歯の種類

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無痛デンチャー

無痛デンチャー

痛みを感じにくく、
安定しやすいのが特長

無痛デンチャー(入れ歯)は、『痛みを感じず』 『安定し』『よく噛み食事ができる』入れ歯です。

2種類の入れ歯を作成し使い分けることが、痛みが軽減される理由です。
まず1種類目は、衰えてしまった顎の機能を強化する「リハビリ用の入れ歯」。
そして2種類目が、顎の機能が回復した後にお口の機能をサポートする入れ歯となります。

費用は10万円~となりますが、どんな入れ歯より安定した噛み心地を実感できます。

洗浄方法のポイント

義歯をよく洗って、専用の義歯洗浄剤をつけた義歯用ブラシまたは歯ブラシでよくブラッシングしてください。

レジン床義歯

レジン床義歯

保険の適用が可能で
破損時の修理が簡単

レジン床の「床」という言葉は、土台となる部分を指しています。歯肉に触れる部分の材質がレジン(合成樹脂・プラスチック)で作られた保険診療の入れ歯です。

基本的に保険を適応する事ができますので、安価で作ることができます。破損時の修理が比較的簡単であるという特徴もあります。

洗浄方法のポイント

割れたりひびが入ることがありますので、専用の義歯洗浄剤をつけた義歯用ブラシ
または歯ブラシでやさしくブラッシングしてください。

まずはご相談ください TEL.077-548-9099